飼い主に手を噛まれたよ! 2nd season

へっぽこ母さんが、働いたり育児したり海外ドラマ見てる絵日記ブログ。

キョウコさんは仕事柄、業種の違う人たちとやり取りをする事があって、
もう国が違うんじゃないか、というくらい考え方が
違ったりして驚く事があります。
国内異文化コミュニケーション。



その中でも困るのが、メールなどで略語を使われること。
略語は、本当に業界違うとさしてる意味が全然違うので。




最近はこちらもおばさんの図々しさで「このAAAは✖︎✖︎のことを指してますか?
それとも◯◯のことですか?」と聞いちゃいますがね…


我が家は布団3組使って、家族4人で寝ています。

フォーメーションはこんな感じ。




これの良いところは、布団の隙間に子供たちが落ちないことでしょうか。
ただ、母娘用の布団2枚はぎっちりとめているわけではないので
ちょうど私の腰あたりが落ちます。
多分、腰痛持ちの人だったら一発アウト。


大将が夜勤の日は、子供たちを寝かした後に大将の布団で寝ます。
やっぱり一人でのびのびと寝たいものねー








まぁ無理なんですけど。


次女はまだ夜中に1〜2度ミルクで起きるし、最近は長女も夜泣き復活です。

子供産んでから朝までぐっすりとは無縁になりました…。


フラーハウスの第2話と第3話の感想です。



第2話

「 ジャクソンの反抗計画(Moving Day)」

::あらすじ::

キミー母娘も引っ越してきたので、部屋割りで揉めます。

::今回のゲストミドル::
ジェシーおいたん

::感想::

フルハウスの第一シーズンにもあった部屋割り話のオマージュ的なエピソードになるんでしょうか。 弟(次男マックス)と同じ部屋にさせられて、兄(長男ジャクソン)が拗ねちゃう話です。
自分も姉と部屋一緒で、常々「一人の部屋がほしい!」と思っていたのでわかりますよ、その気持。
キミーの娘ラモーナは転校してまで連れてこられておかんむりです。また「(DJんとこの子どもたちは)まじりっけ無しの白人だよ!(そんなのと一緒なんて!というニュアンス)」というセリフがあるのですが、なんかすごいリアルなアメリカを感じてしまいました。。。
そして身勝手な(というかかなり個性的な)母に振り回されるラモーナ。。。

そんなこんなで
旧ダニーの部屋=DJ
旧ジェシー一家の部屋(屋根裏)=キミー
旧ジョーイの部屋=ステフ
旧DJ&ステフの部屋=ジャクソンとマックス
旧ミッシェルの部屋=ラモーナ
という部屋割りで落ち着くことに。
つか、キミーとラモーナ一緒じゃだめなのか。。。それがアメリカンか。




第3話

「ワイルド・ナイト(Funner House)」

::あらすじ::
DJ、キミー、ステフの3人は久しぶりに羽目を外そうと夜の街にでかけます。
 子どもたちはジョーイがみてくれます

::今回のゲストミドル::
ジョーイ

::スペシャル・ゲスト::
メイシーグレイ(グラミー歌手)

::感想:: 
大好きなジョーイ回でした。
ジョーイは子どもたちと遊ぼうとするけど、子どもたちはタブレットやゲームに夢中で全然のってきません。そこで一計を案じたジョーイおじさん・・・・・ああああ私も参加したい〜〜〜〜!!!
私の身近にもこういう大人一人欲しかったよ…。
というか、こういう大人になりたかった…

子供たちを預けてクラブ行く事に周りが積極的で、「母親になっても女性としての楽しみは捨てちゃ行けない」という環境が、とても羨ましい。

シッター(ジョーイ)との時間が楽しいことをしっているから、子供を置いていくことにも何にも罪悪感もないだろうしな。



ああああ。キミーじゃないけど、私もここに住みたい!
 

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