飼い主に手を噛まれたよ! 2nd season

へっぽこ母さんが、働いたり育児したり海外ドラマ見てる絵日記ブログ。

「鳥さんは、死んだらどうするの?」というご質問をいただきましたので、
「私はこうしたよ」という話を書いてみたいと思います。


実家の近所に、動物も弔ってくれるお寺さんがありまして、
そちらで火葬&埋葬(合同墓地)をお願いしています。

小鳥くらいだと、家の敷地内とかに埋めて弔う方も
多いと思いますが、当方賃貸アパート住まいですし、
なんせ転居が多いもので、そういうわけにも行かず。



うに(桜文鳥)が亡くなった時に持ち込みでお世話になったのですが、
その時の対応がとてもよかったので、今回もお願いしました。
また、今回は車の都合がつかなかったので、
お寺さんの方から、お迎えにきていただきました。
12時までに電話すると当日きてくれるという・・・
仕事はやいぜ・・・。


ペットの葬儀業者は何かとトラブルが多いことは、
前々職の業種がペット業界だったこともあり
よ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く存じておりまして。
そのため、信頼と実績のお寺さんを選びました。

今回、お迎えの対応は実家の母にお願いしたのですが、
「とても丁寧でびっくりした」と言っておりました。
私も、電話が繋がらないなどのトラブルがあったのですが、
それでも根気よく対応してくださいました。
やっぱりモノがモノだけにね、嫌な思いはしたくないものね。。。

お世話になったのはこちら。

慈恵院

とても丁寧な対応と、慣れてらっしゃるので
安心しておまかせできます。
最初の半年くらいはご供養のご案内がバンバンくるので、
それさえ嫌でなければオススメです。


余談。

娘達にはエンガワの死を伝えてありましたが、
まだ理解には至らなかったようで。
エンガワがいた鳥かごが解体されて畳んであったのですが、
「エンガワさんのおうちつくらなきゃ!」と、
畳んであったかごを元に戻そうとする長女。
当然、お姉ちゃんが楽しそうなことしてる!と乱入次女。

作ろうとしても妹に壊されるカゴ。
「エンガワさんがかえってこれなくなっちゃうでしょ!」
と泣きながら妹に怒ってました。


 

先日隙間時間を無理矢理作りまして、
ようやくスターウォーズのエピソード7を見てきました。





以下、ネタバレを含むかもしれませんので
まだ見ていない方やネタバレしたくない方はここまででござんす。














新しいドロイドのBBー8かわいいよ





ドロイドの言語って、超高速言語か何かなのかな?









さて、そろそろ書いちゃうよ。









今回のエピソード、一言で言うと
「ヨボヨボとヒヨヒヨの宴」


以下箇条書きですが。

  • ヨボヨボしてるのか、ヒヨヒヨしてるのかのどっちかだった…
  • 彼に至ってはちょっと動きが緩慢すぎて「お、おう…」となるとこも。
  • でもかっこいいけどねー!
  • お前ら超機密事項ベラベラ喋りすぎ!
  • 聞いたほうも納得すんなよ!普通罠だと思うだろ!?
  • 砂漠の星のシーンは、背景の朽ちた宇宙船がたまらない!
  • 砂漠の星の人たちはどうやって命繋いでるんだろうね
  • 今度のダークサイドは馬面だなぁ…
  • スノークがトム・リドルにしか見えない
  • ファースト・オーダーという名称を聞くたびに私の中で「ご注文いただきましたぁー」「ラッシャィ/」が再生される。
  • 小説版は完全に無かったことに!?


個人的には今度の女主人公が上橋菜穂子の守人シリーズのバルサとダブりました。
実写バルサもあのくらいかっこいいといいな!

次作は2017年予定ですって。
楽しみだわ〜

公園の砂場での遊び方に、長女ハルカの成長をみた話。







一年前は妹も生まれて、オモチャや両親など彼女にとっての
世界のあらゆるものをシェアしなければならなくなった時期で、
それで余計に激しかったのかもしれない。

当時はとても困った。こっちはようやく首のすわった子を抱えて
あまりフォローができなかったのもあるので。
「トンデモないワガママ娘になってしまったのか?」と悩んだりもした。
でも一過性のものだった。

"そういう時期"って、過ぎてみないとわかんないんだよねー。

今更ですが、ミニオンズにハマってます。
娘たちとYouTubeでミニオンズを起用した海外の
CMを漁ってみるほど大好きです。


ミニオンズって、見れば見るほど次女(1歳半)とダブるのよね。


たまらんかわいいですばい。




この動画みると一緒に踊るよ!
めちゃんこかわいいぞ!(親バカ)

文鳥のエンガワさん、御歳7歳。
最近は寒さからか食欲も落ちてきて、ヒーターのそばでウトウトする毎日です。


という記事を書こうと思っていたんですが。


この度、エンガワさんが虹の橋を渡りました。


もともと脚弱だったエンガワさん。
最近は止まり木に掴まってるのもしんどかったようで
地面にいることも多かったです。

初めて飼った鳥さんで、犬とも猫とも違う
文鳥の魅力を私にたっぷり教えてくれました。

ありがとうエンガワさん。
また会う日まで。







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