文鳥のエンガワさんが、先日7歳に突入しました(2008年10月生まれ)。
文鳥の寿命は7〜8歳くらいらしいので、老齢と呼ばれる範囲に差し掛かったところでしょうか。

以前に比べるとエンガワさんがダンスすることも怒ることも少なくなり、日中はウトウトしてる時間が多くなりました。
家に迎えた時は、まだ嘴の端に黄色いパッキンが付いていたくらい雛だったのに。

自分の何倍ものスピードで老いていってるんだなぁ、と実感するのであります。


食べてるか寝てるかのどっちかです。
あと、あまり飛べなくなりました。

鳥と子供の距離感ですが、両者あまり気にしてない様子です。
長女は一時期"お世話したい盛り"がありましたが、今では他に興味が移ったのか、お世話したがらなくなりました。



次女は、母がエンガワさんを手乗りにしてれば興味があって覗いてますが(母の影からこっそり)、籠の中にいる時は気にしてません。
まぁ、ほぼ寝てるしね。

子供達が大きくなった時に、どの程度記憶に残るのかなー

つぼ巣に入ってるエンガワが珍しい姉妹